乾燥注意!!
関東地方では空気が乾燥した状況が続いております。
最小湿度も20%台まで下がり、もうカラカラです。
こうも乾燥が続くと、気をつけなければいけないのが火災です。
昨日も帰る途中で、何回か消防車に出会いました。
火が出ると、勢いを増し鎮火までに時間もかかるようです。
また、このカラカラ乾燥に伴い、インフルエンザもかなりの勢いで流行し始めているようです。
火の取り扱いにも、体調にも気を使ってこの先まだまだ続きそうな乾燥した状況を乗り切らねば。


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関東地方では空気が乾燥した状況が続いております。
最小湿度も20%台まで下がり、もうカラカラです。
こうも乾燥が続くと、気をつけなければいけないのが火災です。
昨日も帰る途中で、何回か消防車に出会いました。
火が出ると、勢いを増し鎮火までに時間もかかるようです。
また、このカラカラ乾燥に伴い、インフルエンザもかなりの勢いで流行し始めているようです。
火の取り扱いにも、体調にも気を使ってこの先まだまだ続きそうな乾燥した状況を乗り切らねば。
UAEで開催されているサッカーアジアカップ2019。
昨日、日本が優勝候補とされているイランとの準決勝戦に臨みました。
優勝候補ということもあり、かなり厳しい戦いになるとのことでしたが、結果3-0で見事、日本の勝利!!
日本を勝利に導いたのは、大迫。
0失点でここまで勝ち上がってきた鉄壁の守備を誇るイラン相手に後半にヘディングでゴールを決め、まず1点。
その後、PKからもう1点。
怪我で5試合ぶりの先発でいきなりのこの活躍。
やっぱり「大迫、半端ないって」ですね。
次の決勝戦も楽しみです。
続きですみません。
Naomi、決勝進出です。
全米オープン初優勝の時、Naomiとセリーナの関係に、岡ひろみとお蝶夫人を重ねた人、
多いのではないでしょうか。
優勝よりも憧れの人と同じコートに立てた喜びを伝えたNaomiと、
ブーイングに沸く客席にNaomiの優勝を祝うよう呼びかけたセリーナの姿。
泣きました。
「エースをねらえ」きっかけでテニスに興味を持ち、ラケットを持った女子は多いと思います。
1970年代は、アイスドールことクリス・エバート、あとイボンヌ・グーラゴング。
70年代終わりから80年代にかけてはエバートと新旧交代でナブラチロワの女王時代が続きますが、
トレーシー・オースティンやシュテフィ・グラフが登場し新旧交代。
90年代に入ると、モニカ・セレシュ、アランチャ・サンチェス、ヒンギス、ダベンポート。
伊達もこの頃が印象的です。
そして90年代終盤に最強ウィリアムズ姉妹の登場。杉山愛の活躍。
2000年代はシャラポワやイバノビッチといったスーパーモデルみたいな選手も出てきましたよね。
で、2010年代前後、ここら辺から覚えにくい名前が増えてきます。
ウォズニアッキとかアザレンカとか、昨日のプリスコバとか・・・
よくわからなくなっていたところへ、Naomiの出現。
遠い昔、岡ひろみを夢見てテニスに手を出した世代としては、
テニスに夢中になったあの頃に回帰してしまう、
というわけです。
明日の決勝戦、全力で応援します。
全豪オープン、Naomi勝ちました。
ストレート勝ちです。準決勝進出!
すごいぞNaomi、ありがとうNaomi。
もうあとは優勝しかありません。
どこまで成長していくのか、嬉しすぎる末恐ろしさです。
Naomiから元気をもらっている人、沢山いることと思います。
今日は錦織vsジョコビッチの試合も待っているし、盛りだくさん。
早く帰って見ようっと!
昨日は、二十四節気の「大寒」でした。
言わずと知れた、1年の中で最も寒さが厳しいとされている日です。
ところが昨日の東京は、コートもギリギリ無くても過ごせそうな穏やかで暖かな日で、
ありがたい拍子抜けでした。
「小寒の氷大寒に解く」ということわざがあるそうです。
小寒より大寒の方が暖かい、物事は順序通りはいかないことのたとえだそうです。
この冬は順序通りでないどころか、行ったり来たりを繰り返す天気で、
寒さになかなか慣れることが出来ないまま、強烈寒波が来るのを恐れながら、
終わっていきそうな予感がします。
昨日、飛び込んできた稀勢の里引退のニュース
今場所はまさかの3連敗のスタートとなり、相撲ファンのみならず今後の進退に注目が集まりました。
2年前の今頃、久々の日本人横綱の誕生にフィーバーが巻き起こりましたが、その後はなかなか良い取り組みに恵まれることはありませんでした。
素人目から見ても体はボロボロの満身創痍だったのではないでしょうか。
日本人横綱ただ1人としてのプレッシャーもあったと思います。
ファンからも愛された力士の一人だと思いますので、今後の第二の人生の活躍を期待しております。
先週より本格的に年明けの仕事が再開しましたが、幸か不幸か先週末は3連休でまた休みボケです。
何とか仕事モードになるように、早寝早起きを心がけましたが、年末年始の生活が残っているせいか、まだ万全とは言えません。(言い訳)
変な時間に睡魔が襲い、峠を越すと目がギンギンに・・・
正月明けから10日以上経っても、この有様に堕落している自分に喝です。
昨日は成人式でした。
昨年は着物レンタル会社の腹立たしいニュースもありましたが、一部毎年のように荒れた会場もあったようですが、特に何事もなく終わって良かったです。
民法改正に伴い2022年4月から成人年齢が20歳から18歳に引き下げられることが決まりましたが、3年後の成人式の風景はどのように変わってしまうのでしょうか。
まず1つ考えられるのは18歳の1月といえば、大学受験の真っ只中です。
これまで通り、1月に成人式の催しをするのであれば、受験を控えている18歳の参加は難しいのではないでしょうか。
またせっかくのイベントにお酒も飲めず、楽しみも半減といったところでしょうか。
個人的には成人年齢は20歳でいいかなと思いますが、どのように変わってしまうのか、興味深いテーマの1つです。
昨日引退会見を行った吉田沙保里、スポーツ選手ならではのきれいさでしたね。
引退理由も、記者への受け答えも明快で潔い!
「やり尽くした」ときっぱり言っていたのが本当に気持ちよかったです。
伊調選手が2020年東京オリンピックを目指すので、比較されがちですが
人は人、とも。世界のトップに立つ人は心技体がそろっているのだなと
改めて思いました。
僭越ながら、自分も心に決めたことを「やり尽くした!」と言えるまで
思い切りやってみようと改めて誓いました。
関西では今日はいわゆる「えべっさん」です。
商売繁盛で笹持ってこ~い!の掛け声がいたるところから聞こえる
活気ある冬の風物詩です。
西宮神社で、福男を決める行事に欠かせない開門を担当する人に
初めて女性が選ばれたそうです。東日本大震災の教訓として
宮城県釜石で始まった「新春 韋駄天競争」で2年連続1位になった女性が
福女として今年の福男選びに招かれたとのこと。
福女に福男。これだけでご利益が倍増しそう(笑)
あやかって福の多い笑う1年でありますように。