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我が物と思えば軽し笠の雪

「苦しいことも、辛いことも、自分のためだと思えば気にならない」という意味で、『雪の降る中、頭にかぶった笠に雪が積もってもこの雪は自分がもともと持っていたものだと思えばその重さも気にならない』という耐え忍ぶ日本人の心というものを表している諺だそうです。

この域にたどり着くのは到底無理だろうけど、せめて苦しいことや辛いことが起こった要因に対して他人のせいにするのでは無く、自分のこととして受け止めることが出来る人であるように心がけたいです。

 

2016/01/22        bridge   |   

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