先週末に女子バレーボールのリオ五輪出場が決まりました。
今朝のニュースでもたくさん取り上げられていましたね。
時間があるときはテレビ観戦していたのですが、今回、見ていて少し気になったのが、「チャレンジ」というビデオ判定システム。
審判の微妙な判定やチームからの抗議でビデオ判定の申請が出来ます。
テニスでは10年ぐらい前から採用されておりましたが、ここ数年、野球や他のスポーツでも良く耳にするようになりました。
今回のバレーボールでも頻繁に「チャレンジ」が行われていましたが、都度試合がストップして盛り上がっていた流れも若干しらけてしまう場面があるように感じました。
回数制限はありますが、ここ!という場面でのみしか使えないぐらいの制限してもらえると食い入るように見れるのですが、とりあえず「チャレンジ」感があるような気がしたのは私だけでしょうか・・
何はともあれ本戦での活躍を期待しています!









