日本酒より洋酒、邦楽より洋楽、なので、美術館も洋画の展覧会へ
行くことがほとんどです。
ただ、死ぬまでに(大げさ?)一度は見てみたいと思っていた
「生々流転」がまるっと鑑賞できるということで
横山大観展に行ってきました。
下絵(専門的な呼称があったのですが覚えておりません!)を先に見てから、
本番?の「生々流転」を見る流れになっているのですが・・・
とにかく長い長い絵ですので、ただただ眺めて
少しづつみんなが移動するのですが、本当に飽きずに見ていられました。
他にも有名な作品がズラリ!とあり、本当に見ごたえがありました。
今週末でまでですが是非是非!









