冬を感じるひとつに、日の出と日の入りの時間があります。
ちなみに今日13日は、日の出が6時41分、日の入りが16時28分。
朝起きても真っ暗、会社を退社するときも真っ暗です。
夏だと、反対に、出社するときも退社するときも明るい。
時間は同じでもなんか早く帰れてるような気持ちになり、得した気分の夏。
冬は太陽が沈むと余計に寒く感じることもあり何となく急かされているような感じがします。
気分だけではなく、日の出の時間が遅くなると、思いもよらない弊害が!!
朝、出勤する電車の中でまぶしいこと、まぶしいこと。
夏にはまぶしいと感じたことがない気がするので、太陽の高さかも?
夏だとすでに太陽がある程度の高さにあり、そうすると窓から入る太陽が目線より上にあるのかな。
冬はちょうど目線の高さに太陽があるみたいで、建物が途切れる度にまぶしい(>_<)
電車の中でサングラスをするのも変だし、まぶしいのをひたすら我慢。
でも、ふと隣の人を見ると全然まぶしそうじゃない。あれ?
背の高さが違うから目線の高さも違って、太陽の光が目に入らないのかな?









