NINTENDO LABO
先日、テレビの「巷の話題」というコーナーで「Nintendo Camp」というイベントの様子が取り上げられておりました。
任天堂が発売を予定している「つくる」「あそぶ」「わかる」遊びの発明『NINTENDO LABO』を
発売前に体験できるというイベントでした。
段ボールを型どおりにくり抜き、それを組み立てると釣竿やピアノなどに。
それを任天堂のゲーム「switch」と合体させて使うと、自分で組み立てた段ボールのリールで魚が連れたり、鍵盤を押すとピアノが弾けたり。
自分で組み立てるので、その構造がわかったりと、ただゲームで遊ぶだけではなく、そこから色々な発見、新たな遊びを発明したりと、
その先には色々な可能性があるのではという考えみたいです。
この体験イベント、子供はもちろん一緒に参加していた親たちもムキになって釣竿のリールを巻いたり、楽しそうでした。
自分で組み立てるというのが、余計に興味をそそられるのだろうな。









