未来への誓いと和解の価値
安倍首相が真珠湾を訪問します。
「戦争を繰り返してはいけないという未来への誓いと和解の価値を
オバマ大統領とともに世界に発信したい」と述べていました。
任期終了目前のオバマへの贐のパフォーマンスに終わってほしくない、と
強く強く思います。
来年、アメリカではいよいよトランプ政権が誕生。
彼がアメリカ大統領に就任することによって、世界中に
変化や影響を与えると思うのですが。
争い、憎しみ、悲しみが今年よりもなくなることを願うばかりです。


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安倍首相が真珠湾を訪問します。
「戦争を繰り返してはいけないという未来への誓いと和解の価値を
オバマ大統領とともに世界に発信したい」と述べていました。
任期終了目前のオバマへの贐のパフォーマンスに終わってほしくない、と
強く強く思います。
来年、アメリカではいよいよトランプ政権が誕生。
彼がアメリカ大統領に就任することによって、世界中に
変化や影響を与えると思うのですが。
争い、憎しみ、悲しみが今年よりもなくなることを願うばかりです。
今年も今週で終わりですね。
早い!
いつもと変わらず、お客様から連絡をいただいており、ありがたい限りです。
そして、ここにきてようやく、お取引先様との挨拶や会食、
怒涛の忘年会ラッシュで、師走を実感しております。
が、この時期特有の慌ただしさに流されず、いつもどおりの日々を過ごせるように
心身を整えて過ごせねば、と思っております。
昨晩、たまたま見ていた番組内で特集が組まれていた「OSAKA GREAT SANTA RUN」
サンタクロースの衣装を着て、楽しく走って、参加費の一部で病気と闘う子ども達へクリスマスプレゼントを贈るチャリティイベント。
2009年にスタートして、今年で8回目だそうです。
代表発起人の方の想いから、寄付金とかではなく、子供たちへプレゼントを!
その子供達へのプレゼントは直接、スタッフの方達がお店に出向いて選び、購入。
今の時代、ネットで楽に購入できるにも関わらず、とにかく自分たちで購入、手渡すというのをガンとして譲らなかった代表発起人。
プレゼントもとにかく大きいものというのにこだわって選んでいるそうです。
その理由は、大きいものをもらうと嬉しいからだそうです。
番組内では、プレゼントをもらった闘病中の子供たちの映像も。
プレゼントをもらった瞬間の笑顔。めっちゃ良い笑顔でした!!
このチャリティイベントに参加した方からも、こんな笑顔で喜んでくれてるのを見れて、イベントに参加して本当に良かったという声が届いているそうです。
人の気持ちって暖かいですね。
模擬国連とは、国際連合の会議をシミュレーションする教育活動で、
参加者は担当国の外交官として、その国の利害を代弁して交渉・議論を重ね、
問題解決への合意形成を図り、このプロセスを通じて、
実際の国際問題や国連システムへの理解を深めるというもの。
今年は、初めての日本開催ということで例年よりも、メディアで多く取り上げられていた気がします。
今朝もそのニュースを目にしました。
開催場所になった神戸市外国語大学の東さんという女性が取材を受けていて、
前回参加時の失敗を生かし、今回はNZ大使として核兵器廃絶を各国大使に積極的に訴えていました。
彼女の「言語の壁を含めて振る舞いが日本人だと思った。発言しない者はいない者とされてしまう」という言葉が印象的でした。
彼女の将来の夢は翻訳者。
いつかこんな素敵な若者と一緒に仕事をさせてもらえる日が来るかもしれないと思うと、胸が弾みました。
「先約がある」という言葉通り、ノーベル賞授賞式を欠席したボブ・ディラン。
代わりに演奏を引き受けたのは、パンクロックの女王、
パティ・スミスのボーカル、パティ・スミス。
途中、歌詞が出てこなくなり演奏中断、歌い直すというハプニングもまた
緊張が伝わって来てよかった。
核戦争について歌ったと言われる「はげしい雨が降る」という曲を選んだ理由について、
パティは、「彼の一番美しい曲のひとつだから。言葉の使い方はランボー的な卓越した
ものがあって、それに人々の苦しみの原因やそれが究極的に引き起こす人々の
反発への深い理解が合わさったものになっているのね」と語っている。
改めて、ボブ・ディランというアーティストと同じ時代に生まれることができて良かった、と思った。
以前、仕事でお世話になった方が雑誌で取り上げられているのを偶然見つけ、矢も楯もたまらず、手紙を書きました。ご多忙な方ゆえ、元から返信等いただけることは期待しておらず、ただその方への応援の気持ちと、自分の近況をしたためました。
後日、その方からお返事をいただきました。日本のみならず海外を飛び回っておられる忙しい中、私のために手紙を書く時間を割いてくださったことが嬉しく、感慨もひとしおです。
年明けにはお目にかかれる機会も頂けそうです。
弊社名の、「ブリッジ」は「人をつなぐ、信頼をつなぐ、言葉をつなぐ」という想いを込めて付けたものです。
クライアント様、登録者の皆さま、同業他社の方々、今年も多くの方たちと繋がることができたことを
心から感謝しています。
込めた想いが少しずつ、花開いていることを実感する毎日です。
「餅つき禁止」とは別のニュースですが、先月とある新聞に掲載されていた『マンション内での挨拶禁止』の記事も驚きました。
マンションの総会にて、ある住民の方から「(子供に)知らない人に挨拶されたら逃げるように教えているので、マンション内では挨拶をしないように決めてください」とのこと。
この提案に、総会に出席していた住民も賛同し、挨拶をしても相手から返事がなく「気分が悪かった」などの意見もあり、「お互いにやめましょう」と意見が一致したそうです。
最終的に「挨拶禁止」のルールが明文化されることになったという。
マンションで知らない人を見かけることもあると思いますが、個人的な意見としては顔を見て挨拶をすることによって防犯になるのではないかと思います。
少し違うかもしれませんが、登山でも上り下りで知らない人同士でも挨拶しますよね。
あれは険しい道のりを元気づける意味もありますが、万が一の遭難や事故にあったときのために顔を覚えてもらうというこもあるそうです。
「知らない人」が挨拶することによって「知ってる人」に変わってくると思うので、このニュースに関してもう~ん何だかな~という気持ちなりました。
先日、「餅つき禁止」のニュースを拝見しました。
年末年始の風物詩でもある餅つきは人の手に触れる工程が多いため、ノロウイルスが発生する恐れがあるとのことで自治体が中止を促しているとのことです。
地域での集まりやコミュニケーションが少なくなっているご時世、「これも禁止か・・・」とすぐに思ってしまいます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00010002-agrinews-soci
毎年、楽しみにしている町内会や子どもたちも多いと思いますが、何だか寂しいニュースの1つですね。
先週、2016年の新語・流行語大賞が「神ってる」に決定しました。
TVや新聞を見て知っている人は多いと思いますので、特に説明は省きますが、今年も色々な流行語が誕生しました。
ですが、1つ気になる点が・・・
今年はリオ五輪があった年ですが、トップ10にオリンピック関連が1つも入っていなかったことが気になりました。
リオ五輪はメダル数も多かったのですが、確かに名言?みたい言葉はなかったかもしれませんね。
因みにここ20年間のオリンピックに関する流行語です。
2012年ロンドン五輪
「手ぶらで帰らせるわけにはいかない」トップテン入賞
2008年北京五輪
「上野の413球」審査員特別賞
2004年アテネ五輪
「チョー気持ちいい」大賞
2000年シドニー五輪
「最高で金 最低でも金」特別賞
「Qちゃん」トップテン入賞
「めっちゃ悔し~い」トップテン入賞
1996年アトランタ五輪
「自分で自分をほめたい」大賞
いや~懐かしくて映像が蘇ってきますね~
次回、東京五輪はたくさんノミネートされそうですね。
あっという間に12月になってしまいました。
まったく実感湧かないですが。
同じことを言い続けて何十年・・・
年賀状の準備も整いました!
シリーズで作成しているおかげで、今年はなんですか?と
あちらこちらで聞かれ、楽しみにしていただいてるようでありがたいです。
今年はもう「アレしかない!」ということで(笑)どうぞお楽しみに!
仕事納めまで精一杯働いて今年を締めくくろうと思います。