ケンカ両成敗
子どものときは「ケンカ両成敗だからお互い同時に謝りなさい!」と
親に100万回言われても、怒鳴られても、絶対に謝りませんでした(苦笑)
かなーーーりの大人になった今は100%相手が悪かったとしてもなるべく
自分から謝るようになりました。
そのほうがいろんな意味で、損得無しに絶対にいい!と
人としてよくわかるようになったからです。
日本の政治家と韓国の政治家はまだまだ子どもなんでしょうかね。
ええ加減にせい、ほんまに。


子どものときは「ケンカ両成敗だからお互い同時に謝りなさい!」と
親に100万回言われても、怒鳴られても、絶対に謝りませんでした(苦笑)
かなーーーりの大人になった今は100%相手が悪かったとしてもなるべく
自分から謝るようになりました。
そのほうがいろんな意味で、損得無しに絶対にいい!と
人としてよくわかるようになったからです。
日本の政治家と韓国の政治家はまだまだ子どもなんでしょうかね。
ええ加減にせい、ほんまに。
蛾の幼虫です。
これが原因で今後国内のトウモロコシの収穫に影響が出るらしいです。
新聞で読んだ農水省植物防疫課によると「現状で営農活動に影響は出ていない」
とのこと。
ツマジロクサヨトウは、アフリカやインドなどで農作物に
大きな被害を出した危険な虫らしいですが、寒さに弱く、
最低気温が10度を下回る日が続く地域では、越冬は難しいらしいです。
一方、日本での飼料用トウモロコシの生産量(年間約450万トン)
の半数以上を占める北海道ではこの蛾の発生は確認されていないらしいです。
そして、日本がアメリカから輸入するのは実を使用する「デントコーン」と呼ばれる
トウモロコシだそうで日本で被害が出ているのは葉や茎を砕いて利用する
トウモロコシ(サイレージコーン)で、性質が異なるようです。
それでも、アメリカからトウモロコシを買うんかーい!!
と心の中で叫んでおります。
オリンピック本番よりもその選考会のほうがドラマがあるように思います。
世界柔道が日本武道館で開催中です。
来年の今頃は同じ場所で金メダルの争いが見られますが
代表選考も兼ねているこの大会は悲喜こもごも。
149cmの渡名喜風南の銀メダルも白熱しましたが、
昨夜はこてこて関西弁!阿部一二三、詩の兄妹!
2連覇した妹が開口一番、「お兄ちゃんと優勝できたら一番よかった」と。
3位の一二三は号泣。
一二三に勝った丸山城志郎(しかし、どの選手も柔道一直線に出てきそうな名前!)も
優勝インタビューで号泣。どれもほんまええ涙。
お兄ちゃんと妹一緒に東京オリンピック出て、揃って金メダルとってほしい!
この2人を見ていると素直にそう思います!
行きつけのバーのマスターに「夏らしいこともうした?」と
唐突に聞かれました。
たっぷりの白髪と毎度よく似合っているな~と感心する
ハットやキャップを被ったおしゃれでダンディな男性が
子どもみたいに「夏らしいことまだしてない~」とぼやくのが
可笑しいやら可愛いやらだったのですが。
思い返すと今年は夏らしいことを例年になくたくさんやったな~と。
そう考えると夏もそろそろ・・・ですね。
猛暑、ゲリラ豪雨など子ども時代にはなかった言葉が使われる
夏ですが、大人にも子どもにも夏はやっぱり何か特別な季節のような気がします。
夏らしいことまだもうちょっとやります!
街を歩けばタピオカに当たる、というくらい流行ってますねー。
自分自身、もともとタピオカにさほどの興味もなく、
第一次ブームでタピオカココナツミルクがキテた時も
甘いココナツミルクが苦手だったことからスルーし、
第二次ブームと言われている台湾タピオカティーというのは全く知らぬままに通り過ぎました。
そして現在も続く第三次ブームで初めて、ブラックパールなる大粒の黒いタピオカを食しました。
弾力といい味といい、今までの既成概念が崩れるほど旨くなっているではありませんか!!!
タピオカの進化を楽しむべく、貢茶や春水堂、チャタイムの黒茶ベースのミルクティーを次々と試してみました。
結果、飽きました。
ミルクティーというだけで結構こってりしているうえに、
たっぷりもちもちの黒いタピオカが入るともはやそれは飲み物ではなく、
メシ感覚の食べ物だということに気づいたわけです。
インスタ映え、カワイイが優先のご時世に生きる、ごはんよりおやつという世代にとっては、
まさにぴったりのアイテム。流行る理由がよくわかりました。
大気不安定による局地的大雨。
今日から明日にかけては油断できない雨模様です。
今朝、新橋駅に着いたら出口のところに人がいっぱいになっており、
皆、雨脚が弱くなるのを待っている様子。
外を見るとまさに、バケツをひっくり返したような、という
表現がぴったりなどしゃ降りで、迷わず私もその群れの中に入り待機状態。
5-6分経つと、少しだけですが雨が弱くなりそのタイミングを見ていざ出陣。
オフィスまでの道のり雨脚はどんどん弱くなり、
靴の被害も最小限に抑えることができました。
あとは、帰宅時の勝負を待つのみです。
お盆ウィークの週末、お腹を上にして転がっているセミを本当によく目にしました。
地上に出てから1週間の命、と言われていますが実際はそんなに短い命ではないそうです。
だとしても、春の桜満開のように、盛夏の大合唱をして一生を終えるセミの潔い生き方には
武士の心を感じます。
虫といえば、お盆の時期の虫はこの世に戻ってきているご先祖様らしいです。
私は、トンボと蝶を見ました。
誰だったんだろう?
お盆休み期間中のため、朝の通勤電車がめちゃくちゃ空いております。
普段では考えられない地元の駅から座って通勤できるほどに。
そしてGWもそれこそ年末年始ですら人であふれている新橋ですら、
個人店でお休みをしているところもあるくらい閑散( ゚Д゚)
もしかしたらお盆休みが一番、いろいろな職種の会社が一斉休みをしているのかも。
今までお盆休みのある職種に就いたことがないので、お盆休みというものが実感としてないのですが、
この閑散っぷり、結構うれしいかも(^O^) 電車も空いてるし~。
でもお盆明けの通勤電車は逆に恐怖です(>_<)
今から34年前の8月12日、群馬県の山中に日本航空機が墜落し、乗客乗員あわせて520名の命が失われた日本航空の歴史上最悪の事故が起こりました。
今でも山中に散乱した機体、煙、ニュースで流れたあの映像を覚えています。
ついさっきまでいつもと同じ普通の生活があったのに、それがたった一瞬で失われてしまったという受け入れがたい現実、そして34年経った今でも抱えているこのやり場のない悲しみを忘れないでほしいという遺族の言葉が胸に響きます。
山頂付近にある慰霊碑を訪れた日本航空の赤坂社長が、最近のパイロットや客室乗務員の飲酒問題に関して「520人の方が『事故を忘れたのか』とおっしゃっているのではと思いながら登ったと」と話されておりました。
今の社員の95%がこの事故の後に入社しているそうです。一歩間違えればそれこそ大惨事になりかねない飛行機事故、再び大惨事が起こらないよう社長の言われるように一人一人の意識改革が必要ですね。飲酒で飛行機を操縦できないなんてありえない!!
来週のお盆休みに向けて通勤電車も少しづつ減ってきているような気がします。
連休のレジャーを楽しみしている方もいるかと思いますが、ここきて大型ダブル台風が接近してきております。
今週は逃げ場のないような猛暑日が続き、つい先日までの日照不足を回避したかと思えば一転、台風のニュースです。
恵みの雨も良いですが、天気もほどほどを願うばかりです。
お出掛けする方はお気を付けてください~