ほたる
蛍が飛んでるよという話を聞き、観に行ってきました。
暗い森の中の道を進むと、たくさんの蛍が。
暗闇の中光る、たくさんの蛍の光が幻想的でとても綺麗でした。
子供の頃、蛍は水が綺麗なところではないと生息しないと聞いたことがあります。
周りは真っ暗で、水の音はするのですが
景色は確認できず。。。。
でもきっとたくさんの蛍が生息しているということは自然豊かな場所なんだろうな。
いつのまにやら徴収されている「横浜みどり税」も役に立っているのかも。


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蛍が飛んでるよという話を聞き、観に行ってきました。
暗い森の中の道を進むと、たくさんの蛍が。
暗闇の中光る、たくさんの蛍の光が幻想的でとても綺麗でした。
子供の頃、蛍は水が綺麗なところではないと生息しないと聞いたことがあります。
周りは真っ暗で、水の音はするのですが
景色は確認できず。。。。
でもきっとたくさんの蛍が生息しているということは自然豊かな場所なんだろうな。
いつのまにやら徴収されている「横浜みどり税」も役に立っているのかも。
通勤電車の窓広告で、目に飛び込んできた「夜九時のひとり呑み」の広告。
味の素がdanchuと共同開発した冷凍おつまみシリーズでした。
ネーミングがいいです。刺さりました。
夜九時。
夕飯をしっかり食べるには遅いけど、疲れた心と体を癒してあげたい、
でも今から外飲みは面倒だ、家でゆっくり、ちょっと贅沢なおつまみで一杯やりたいものだ、
という気持ちになる時間帯。
豚角煮、レモン豚カルビ、よだれ鶏、ヤンニョムチキン、ニンニク空芯菜、揚げ茄子の煮浸し、の6種類。
どれも惹かれるメニューです。
早速近所のスーパーに探しに行きましたが見当たらず。範囲を広げて探します!
バロックの音楽会に行ってきました。
flùte douce…甘き笛の音、というタイトルで、チェンバロ、チェロ、リコーダーの三人編成。
テーマがフランスだったので、楽器はそれぞれ、グラヴサン、バス・ド・ヴィオール、フルート・ア・ベックと呼ばれていました。
会場の東京オペラシティの近江楽堂は1度行ってみたいと思っていたホールだったので念願叶い、
全身が包まれるような音の響きを体験することが出来ました。
曲の紹介文を読むと作曲されたのが1505年とか1601年で、
500年以上前の音楽が再現されているのだと思うと感慨深かったです。
眼を閉じて聞いていると、チェンバロとバスが風景を、
リコーダーの旋律がが風景の中の主人公の気持ちを表現しているように感じ、
草原を走り回る少女の姿や、木陰でさえずる鳥たちの映像が勝手に眼の奥に流れて、
現実と夢の間を行き来しているような気分。
シンプルな分、想像力は逞しくなるのだ、と感じました。
ファンというわけではなかったのに、こんなにショックが大きいとは自分でも驚きです。
秀樹がもういないなんて、信じられません。
今では当たり前になった、コンサートでの、宙乗りやクレーンの上での歌唱、外国曲を日本語にアレンジ、など、秀樹が先駆者だった事柄は多かった、と改めて感じました。
小学校の頃、「激しい恋」の振りを真似しながら教室で騒いだこと、寺内貫太郎一家を毎週楽しみに観ていたことなども思い出しました。
「日本のロックバンドのボーカルの歌い方の基礎を作ったのは、ロニー・ジェイムス・ディオと西城秀樹」というのが私の持論です。
素晴らしいボーカリストの冥福を心から祈ります。
今朝、新橋駅のホームを降り、改札に向かう途中で「流動調査カード」が配られていました。
このカードは乗客の流れを調査するそうで、改札出口に回収箱を持ったスタッフに受け取ったカードを回収します。
受け取った場所によって色分けで分類されているカードです。
現在、新橋駅は改修工事中で改札内は導線が悪く、ラッシュ時間は人とぶつかりそうになることがあります。
外国人観光客が大きなスーツケースを持って、路線図を片手に移動していることも多く、日本のラッシュには驚いているのではないでしょうか。
このカードは1~2年前にも配布していた記憶がありますが、これからも使いやすく、乗りやすい新橋駅を目指していって欲しいと願っております。
5月は「日大アメフト騒動」のニュース一色です。
タックルの映像を何度も目にしましたが、重大な事件であり、被害に遭った選手は一生忘れることの出来ない問題です。
現在はどんどん明るみになってきた日大の内部組織のニュースなど、論点がずれていく話題も出てきている現状ですが、こんな大事になるとは大学側も世間も思っていなかったことでしょう。
そもそも当初、日大の監督が謝罪をせず、後回しにしたことにより、どんどんマスコミや世間から叩かれることが影響した理由の1つだと思います。
そして何よりも大きかったのは本来、守らなければいけない立場ではある加害者である学生選手の謝罪の単独記者会見が注目されてしまいました。
今は動画投稿ですぐに配信されて、興味のなかった人たちまでスピーディーに伝わってしまう世の中です。
被害者への謝罪をもっとスピーディーにしていればここまで注目されず、すぐに沈静化したのであろうと誰でも想像つくことが出来なかったのか、学校側の態度が不思議でなりません。
先日、ランチで気になっていたお店があり、初めて行ってきた話しです。
コスパはまあまあ良かったのですが、ちょっと気になることが・・・
最近、新橋のランチ時間は禁煙が多いのですが、中には喫煙可の店もあります。
出来ることなら、禁煙の方が有難いのですが、その店は生憎、喫煙可の店でした。
知らないで入ったので、まあしょうがないと思い、あとは隣に喫煙者が来ないことを祈るのみ。
ただしかし!周りには喫煙者はいなかったのですが、何とちょっと暇そうにしている従業員のおばさん(おばあさん?)が厨房とフロアの間付近で煙草を吸っていることに、いかがなものか。
百歩譲って、夜の時間帯ならまだしもランチ時間の1~2時間ぐらい我慢しろよと。
どうしても吸いたいなら、客から見えないとこで吸ってくれと。
そして食事も終え、そろそろお会計をしようかなと思ったら、常連か近所に住んでいそうな顔馴染みの老婆が子犬を抱えて店内に入り、マスターと従業員とおしゃべり。
少し客足が忙しくなったので、従業員が接客に入ったら、何とその老婆、普通にお客さんが食事するテーブルの椅子に犬と座りだしたんです。
私は決して犬嫌いではありませんが、私も含め、お客さんがまだ数人いる中、飲食店で動物を入れるのかいかがなものか。
あまり気分も良くないランチになってしまったのでもう行かないと思いますが、移り変わりの激しい新橋でもこんな店がまだあるんですね。
昨日、白鵬に勝った栃ノ心の取組後の開口一番がこれです!
見ているこちらも思わず力が入った昨日のこの一番は
ガチンコ相撲で見ごたえありました。
過去25戦、すべて白鵬に負けていた栃ノ心がこの一番に
どんな気持ちで臨んだのか取組前に聞いてみたかった。
しかし、ものすごい怪力!
体を真っ赤にして、肩の筋肉(僧帽筋?)が「モリッ!モリッ!」と浮き出て!
白鵬を何度も持ちあげて、持ちあげて、持ちあげて!
書いてるだけでまた力が入っております(笑)
最終日まで怪我なく、全勝優勝してほしいです。
日本酒より洋酒、邦楽より洋楽、なので、美術館も洋画の展覧会へ
行くことがほとんどです。
ただ、死ぬまでに(大げさ?)一度は見てみたいと思っていた
「生々流転」がまるっと鑑賞できるということで
横山大観展に行ってきました。
下絵(専門的な呼称があったのですが覚えておりません!)を先に見てから、
本番?の「生々流転」を見る流れになっているのですが・・・
とにかく長い長い絵ですので、ただただ眺めて
少しづつみんなが移動するのですが、本当に飽きずに見ていられました。
他にも有名な作品がズラリ!とあり、本当に見ごたえがありました。
今週末でまでですが是非是非!
サラリーマン川柳が何気に好きです。
今年もこの時期恒例の大賞の発表がありました。
世相を反映した自虐ネタやブラックユーモアたっぷりで
読むと元気がでます。
最近のニュースは笑いに代えがたいような気がするのですが
来年のこの時期には少しでもいろんなことが好転することを願うばかりです。